EURJPY 昨日言った通りの『再現性』ある手順でエントリー中!

こんばんは。

今日は20:00の帰宅となりました。明日は午後に外部での研修があり直帰するため、今日は片付け含めて仕事とデスク回りを綺麗にしてから帰りました。



FX・サラリーマン投資家ランキング

(いつも応援のクリック、ありがとうございます!間もなくTOP10です。読者様の応援感謝します!)

昨日のブログ記事で通貨選択から選定し、現在EURJPYのショートエントリー中です。今日もドルストレート中心にトレードに適した通貨を選択し、絞り込んだのがEURJPYでした。改めて復習しましょう。

①日足でトレンドが出来ているか?⇒下降中
②4時間足でトレンドが出来ているか?⇒下降トレンド
③4時間足の20MAより上か下か?⇒下。しかも上値を抑えられている
④各時間足のボリンジャーバンドの開き具合はどうか?⇒日足での伸びしろあり。
4時間足の直近安値までを狙えるくらいの開きはある。

これによってEURJPYが選定されたことを確認してください。

入る時点では、1時間足の最後の上昇の起点、そこを含めたサポートラインを割り込んでの戻し。15分足で陰線が確定したことを根拠にショートエントリーをしました。

また、無料メール講座の動画でも解説した通り、売りと買いのバランスがいつ日足や4時間足の動きに従うのか?これをチャートの動きと波形から読み解く必要があります。15分足がレンジ状態ではありましたが、それでも1時間足のサポートラインをヒゲで深めに入り込んできたことを根拠にエントリーしています。

手法的に言えば、エントリー時は全て20MAの下です。でも、それが重要なのではなく背景にあるトレンドと波形を考えて『結果的に』20MAを下回ったタイミングでエントリーしたということです。

エントリー後は含み益と含み損を繰り返して動きが悪いですが、現時点では15分足のレンジは当然下に放たれる可能性が高いと考えています。このトレードの結果は次回の記事でお伝えします。

本日も、ご覧いただきありがとうございました。