USDCHFトレードその後、、再現性あるパターンとは!?

こんばんは。

今日は21:00の帰宅となりました。今日は帰宅後に、池上彰さんの宇宙についての番組を見て、「この人はどんだけ色んな番組やるんだ!?」ってちょっと笑ってしまいました。池上さんは、思想があまり好きではありませんが豊富な知識には憧れるところがあります!



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(いつも応援のクリック、ありがとうございます。昨日から今日のUSDCHFも完全なる『超テッパン』パターンでした!)

昨日はUSDCHFのロングエントリーをしたところまでお伝えしました。

このブレイクは、あまり期待していた戻しが無い中での上昇だったので目標値まで行くか…不安だったこともあり一気に伸びたところで28pipsの利益確定で終えました。そこから伸びきらなかったものの、今日は改めて想定していたサポートからの上昇となりました。

どうでしょうか。週末にブログ・メールマガジン動画で解説したGBPUSDと同じように、私の狙っているチャートパターンが綺麗に出ている相場に見えませんか?

4時間足のサポートにおける1時間足のダブルボトム、その右側で15分足で安値を切り上げてブレイクです。これは、言葉を聞くと『手法』っぽく聞こえるので使いたくない言葉なのですが、このパターンが起こった背景をしっかりと考えて理解してください。

ダブルボトムが大事なのではないです。ダブルボトムの中で切上げが発生したことが大事なのでもないです。日足のトレンドが上昇中で、その押し安値少し上のサポートにおいて安値を固めて上昇に転じる動きを見せたからこそ、ダブルボトム&切上げというパターンが意味を持った…という流れは絶対に抜かして考えてはいけません。

さて、現在はGBPUSDに注目しています。今、瞬間的に大きく下げていますが一度戻しを待つことを決めていたので戻しからのショートを検討していきます。

本日も、ご覧いただきありがとうございました。