なぜ『青空の下で飲むビール』は美味しいのだろうか?

こんにちは。

今日は一日自宅でのんびりと過ごしました。昼間だけ少し外に出て、近所のイタリアンのテラス席で赤のスパークリングワインを飲みながら気持ち良い風に吹かれてきました。貴方はどんな休日を過ごされましたか?



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(いつも応援のクリック、ありがとうございます!ビールが美味しい暑い季節になりました!)

昨日、奥さんと出かけた帰りに通った東京丸の内仲通り。有楽町側の入り口にプロントがあり、そこは敷地が広くてテラス席が出来ています。昨日も良い天気で暑かったこともあり、お店でビールを買って外で一杯飲んだのですが、これが最高に美味しい!

特にここは、街として綺麗だし目の前にはペニンシュラホテルがあり西洋の雰囲気が漂っていることもあって、よりいい気分になります(でも、あくまでプロントで飲んでますww)。

読者様も多くが感じていると思いますが、なぜ昼間に外でビールを飲むと気分が良いのでしょう。お花見、ビアガーデン、外で飲むのは皆さん好きですよね(*^_^*)。今日はふとWEBサイトで検索し『なぜ外で飲むビールは美味しいのか』を記事にしているものを見つけたので共有いたします。

なんで??昼間の青空の下で飲むビールは美味しいんだろう?

読んでみれば、私もだいたい同じことを考えていました。

①非日常を感じることが出来るから
②昼からビールを飲むなんて、少し悪いことをしている気持ちになるから
③太陽の光でキラキラ光るビールが綺麗だから

これから、ますます暑くなってビールが恋しくなる季節になります。会社近くや地元のビアガーデンはチェックしましたか?毎年結局飲み過ぎてしまうのですが、今年も目標は『大人らしくお酒を楽しむ』にしていきます!

本日も、ご覧いただきありがとうございました。