『思惑通り』上値が抑えられたEURUSDを予知した理由。事前に予測する力の育て方!

こんばんは。

今日は21:00の帰宅となりました。地元の居酒屋で奥さんとご飯を食べて、24:00頃家に帰ってきました。寝るまでブログを更新しながら、赤ワインとたけのこの里で深夜の時間を過ごしていますww



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(いつも応援のクリック、ありがとうございます!ユーロの上昇が止まった理由、分かりますか?)

昨日の記事で、EURUSDはここから先ロング目線では見ない旨の記事を更新しました。その時のチャートは下図の通りです。

これを見て、ここから先はロング出来ない…そう思えるかどうかが大事です。もし明確に上抜けていったのなら、押し目を待ってロング戦略ですが、この時点におけるロングエントリーは、自らの勝率を下げる行為に他なりません。

未来を予測する力は、そう難しいことではなく、ダウ理論とレジサポ、マルチタイムフレーム分析を組み合わせることで可能になります。少し語弊がありましたね。。『そう難しいことではない』ですが、自分一人で検証し、努力するという意味では、決して簡単ではありません。

現在、そのアルチタイムフレーム分析に特化した無料の動画講座『マルチタイムフレーム分析』講座を開催中です。メールマガジンご登録の方へ、ご登録ください!圧倒的な情報と内容をお届けしています。

後は、上記でお伝えしたようにご自身で検証することをするか?だけです。

本日も、ご覧いただきありがとうございました。