NZDUSDの復習。「どの」タイミングがエントリーに適しているのか?

こんばんは。

今日は22:20の帰宅となりました。昨日はNZDUSDがトレード出来る「環境」からトレード出来る「エリア」に入ったことを共有しました。今日にも動く可能性が高いとしましたが、思惑通りに下降を開始しました。



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環境からエリアに突入したということは、ここで初めてタイミングを狙う段階に来ました。手法が使えるとしたらここからですが、前段階の分析が如何に大事であるかは週末から昨日までの記事を読んでくださっている方ならお分かりいただけると思います。

今日も疲れてしまったので、この詳しい解説は週末にメールマガジン限定動画でお届けいたしますが、デイトレードで値幅的に狙えるのか?は人それぞれな相場になりましたね。明日も引き続きショートを検討して待ち構えます。

大事なことは、前提となる環境把握をどのように行ったか。何を考え、トレンドとレジサポをどう捉えたからショートエントリーが出来るという結論に至ったのか。この辺をぜひ考えていただきたいということです。

ここまで至る考えなしに、エントリーなど出来るはずがありません。しかも大事なことは、誰かに正解を教えてもらうのではなく自分でたどり着かないといけないということです。

学校のテストメールや問題集ではないので、正解などありません。それでも自分の正解を探す!その気持ちでチャートと向き合うことが大切だし、当ブログは一つの模範的な答え、それを導くまでの道筋を私なりに共有しているつもりです。

自分自身で訓練する!その思いがある方のためのブログなので、ご理解の上で上質な(?)教材としてご活用ください。

本日も、ご覧いただきありがとうございました。