雇用統計からトレンドを考える。流れがドル高であるという前提がありましたか?

こんばんは。

今日は20:00の帰宅となりました。夕食後にブログ読者様で時々ご連絡をいただける女性と2時間ほどSkypeをしました。もちろん、一緒に雇用統計の動きも見て、私が引くレジサポにはどんな意味があるのか?そういった点も含めてお話をさせていただきました。



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定期的に、こうやってご連絡を下さる読者様がいらっしゃることに感謝いたします。今後も読者様との交流は深めていきたいので、「どこでエントリーしたらいいか分からない」「環境認識が分からない」「マルチタイムフレームが繋がらない」と悩むあなたからのご連絡をお待ちしております。

さて、第一金曜日はアメリカ雇用統計です。昨日の記事で『ドル高に動き動く』と話していた通り、その目線で見ていました。発表後から逆にブレましたが、見立てと異なる初動がったので当然見送りました。

しかし、そこからエントリーするための波形を描かなかったので、今回の雇用統計は全てチャートパターンを綺麗に作らなかったという意味で難しかった相場でした。

今日は力尽きたので、エントリーしていたUSDCHFの結果は明日の記事でお届けいたします。

本日も、ご覧いただきありがとうございました。