本日の戦利品はワインレッドのセーターと韓国に謝る本ww

こんにちは。

今日は久しぶりに東京の豊洲にあるららぽーとへ出掛けました。前回の記事で書いたように足をひねって負傷しているのですが、大人しくしているのも落ち着かなくて出掛けてしまいましたww相変わらず休日は混んでいますね。今日はセーターを一着と、書店で本を一冊購入しました。



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(いつも応援のクリック、ありがとうございます!『BANANA REPUBLIC』はお買い得でした)

BANANA REPUBLICには、今まで入ったこともなかったのですが私好みの良い商品が沢山並んでいました。自分の体形に合うブランドって何となくあると思うのですが、ここは今までノーマークだったので今後は時々行ってみたいと思います。

購入したのはこちらのセーター。ワインレッドカラーでなかなかお洒落(だと思っている…)。これは仕事用にと考えていますが、普段使いも出来そうなのでこれから着るのが楽しみです!ちょっと顔出しww

その後は3Fにある紀伊國屋書店へ。購入したのはこちら。

日本の朝鮮半島統治時代は、果たしてどういう意味があったのか。データも多く盛り込まれて資料性のある本なのでこれから読むのが楽しみです。どうやら、この本を韓国で翻訳出版したいという出版社があるそうです。中身を読んで言っているのだろうか…基本的に韓国の教育にとって不都合なことと思うのですが。その出版社が文政権によってお取り潰しに合わないか心配です。

 

EURUSD、あの頃の予言。

相場の話をちょっとだけしましょうか。実は長らくサポートされていたEURUSDが月足の確定でラインを割りました。そのラインとは、2017年7月の月足安値です。私の過去のチャートでEURUSDを見ていただければ、そこからラインが引かれています。1年半以上前から引いていたラインです。

根拠は、長らく安値でレンジ状態だった環境を一気に上に抜いていった時の起点だったからです。ここから買いの力が強かったことによって、2018年11月から実体ではこのラインを守り続けていました。しかし、ようやく割ったのです。

ここで思い出すのが2017年の夏に神戸でトレーダー仲間たちと飲んで笑い話になった話題。2015年の1月に窓開けして始まったが未だに閉じていない。そして2017年の4月のフランス大統領選挙での窓明けも埋めていない。ここから考えられることは、1.2000までは上昇して窓を埋めて、その後下の窓を埋めるため1.0700まで下がるのではないかという超長期予想。

そうなったら面白いね、なんて笑い話のようにしていましたが、今月の月足確定をもっていよいよ現実味を帯びてきました。そんな流れに乗るトレードはしませんが、4月からテクニカル分析に沿うのであれば下げの勢いが加速するだろうなぁと考えています。

あくまでも一つの可能性なので、やることは日々変わらず4時間足の流れに乗るデイトレードです。が、たまにはそういう大きな流れを考えて分析力を鍛えることも大切だと思います。

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本日も、ご覧いただきありがとうございました。