NZDJPYショートトレード。これに従いトレードすれば利益が狙える。

こんにちは。

今日の東京は、午前中に突然の大雨が降って驚いた方も多かったと思います。私は7:30には虎ノ門のDHCテレビまで行き『真相深入り虎ノ門ニュース』の観覧に行ってきました。またまたバッチリ映っています(笑)興味のある方はYouTube等からご覧になって下さい。



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令和の初トレードはNZDJPY。くしくも平成31年最初のトレードもNZDJPY…特に意味はないんですけどね。どちらも利益確定出来たことから、今年のラッキー通貨(?)かもしれません。

さて、本題のNZDJPYショートトレードです。毎度毎度のことですが、従っていく4時間足の波の把握から、日足と4時間足で伸びしろを確認して1時間足の波形まで落とし込み15分足でタイミングを取っています。

思えば2019年に入ってから日足以上で大きなトレンドがなく、手を出さない時期も多かったですが、このように4時間足のトレンドが発生している時だけを集中して狙えば限られた時間で成果を出すことが出来ます。それは、特に今年に入ってもずっとブログを読んでくださっている方であれば目撃してきたはずです。

ここで誤解していただきたくない、ご注意いただきたいことがあります。『4時間足のトレンドが発生している時だけ』とは、そのトレンドの時に無条件でエントリーするわけではありません。これも常に解説している通り、日足の位置関係と1時間足の波形を絡めて総合判断してください。

一貫した考え方、思考回路は動画で毎回同じように説明していますからご参考下さい。大事なことは、『〇〇の時と〇〇の時にエントリー』と一見分かりやすい情報を表面上真似しないことです。嘘ではなくても、今の相場ではその普遍性が使いにくい場面はいくらでも存在します。使いにくい理由は?に答えを出すには、自分の頭で考えるしかありません。

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本日も、ご覧いただきありがとうございました。