EURAUDは微益撤退。の翌日にリベンジ成功で久々の+73pipis!

こんにちは。

昨日は定時で仕事を終え、私が住んでいる区内にある大衆イタリアンに行ったため記事の更新が出来ませんでした。このお店、無類のフライドポテト好きの私がキング・オブ・フライドポテト!と思っているお店です。人手不足の影響で不定期な営業だったのですが、最近また通常運転を始めたようで、私としては嬉しい限りです!

厨房の方がヤクルトスワローズの山田哲人に似てて、ほんわかしているのも好感が持てますww



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木曜日は以下の記事を投稿しました。

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4時間足の波形は図の通りです。これは賛否が分かれる波形の取り方で、きっと多くの方は底をダブルボトムかトリプルボトムと考えるでしょう。私もここについては丁寧にトレンドを追いかけ直し、ダブルボトム等ではなく一波と決めました。
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エントリー時の画像はこちらです。

その後、瞬間的には下がったものの深夜で時間切れ。+4pipsの利益確定で終了しました。ただ、注目すべきはここからです。もともと設定していたストップ位置は超えることなく翌日を迎えたことが、次の図で分かります。トレンド判断とストップを置く根拠がバッチリだったということです。

 

7月12日のEURAUDエントリー(+73pipsで利益確定)

私がこれほどの値幅を取ることは一年に一回あるかないかです。そもそも、純粋なデイトレードで70pipsも伸びるポイントを捉えることはほぼ不可能ですし、捉える必要もありません。35pipsを倍のロットで取ればいいだけの話ですから。

昨日は夜のトレードではなく、昼間仕事中にエントリーしました。前日に引き続き下げの形を待っていたのですが、昼前にたまたまスマートフォンを確認したところ、15分足のダブルトップが目に入りました。ネックラインを抜けたところからのショートです。

エントリー時のキャプチャーが取れなかったので、取引履歴をご一緒にどうぞ。

決済は真夜中でしたが、木曜日の記事でも紹介したように4時間足の波形に沿って直近安値付近まで到達しました。ここからですが、4時間足の波形はゴールを迎えたのでここから下を狙うのは危険です。ただ、日足が上昇トレンドを崩して下降に向かっています。

つまり、4時間足で戻しが入り、そこから下降再開というのが中期的なシナリオです。改めて各通貨の波形の復習、この連休に終えておきましょう!

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本日も、ご覧いただきありがとうございました。