AUDUSDは+30pips利益確定。多いく戻され心が折れるも何とか浮上しての利確!

こんにちは。

ゴールデンウィーク中はとにかく食べて運動しての日々が続いていますが、読者さまはいかがお過ごしでしょうか。ただでさえ4月からテレワークの方が増えて自宅にいる時間が長くなった方が多いと思いますが、この連休も引きこもっているのではないですか?

労政時報にも、楽天インサイト調べ『テレワークで減ったもの』の上位に運動時間がありました。あなたは当てはまりますか?私から言わせれば、通勤しようがしまいが運動をする人は習慣化しているししない人は運動しないのでは?とこの調査自体非常に疑問があります。

もし通勤で歩くことを運動と思っているのなら、中年太りの加速は止まらないですよね。私の近所にはランニングスポットがあり、昨日も多くの人が走っていました。『集近閉』ではないですから、ぜひ一緒に走る習慣をつけましょう!



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(いつも応援のクリック、ありがとうございます!AUDUSDは+30pips利益確定で4月もしっかり勝ち越し!)

前回は以下の記事を書きました。

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今朝再びAUDUSDロングエントリー中です。最大含み益20pipsから押し戻されていますが、当初の想定通りレジスタンス目指して上がってくれることを期待しています。この上昇に自信を持っている理由の一つがUSDJPYです。4月27日にとうとう107.00付近の日足サポートを割ったことで、ドル売りの流れが今日から加速すると考えられます。
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【エントリー時】

【決済時】

保有時間が本当に長かった…次のレジスタンスである日足3月9日高値に向かっていく流れであったと考えていたので、夕方からの下げは予想外だったことが長時間保有の要因です。トレンドを信じて持っていたので上げなおしてくれたので+30pipsの利益確定となりましたが、週末終わってみればAUDUSDはレジスタンスに相当届かず下げ転じています。

ここ最近の相場の特徴はここにあります。レンジ相場は上限下限にしっかり届くのですが、トレンド相場はAUDUSDのように次のレジスタンスまで届いてくれません。少し前のGBPUSDもそうでしたが、トレンドフォロワーにとってこれほど難しい環境はありません。

そしてAUDUSDはGBPUSDと同様、中途半端な位置から下げただけにもう一度上に挑戦する可能性があります。もしここから上昇するとしたら、それはそれでチャートの波形が汚く勝負できなくなる…というどちらに転んでもエントリーしにくい状況になります。

一先ず4月28日、29日と連続してAUDUSDロングをトレンドフォローで勝ち切ったことには満足しています。ここからは、再び上昇に転じればロング目線、日足の上昇トレンドを崩したら下目線に切り替えという重要な局面であることを理解して様子見します。

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本日も、ご覧いただきありがとうございました。